魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

約束の時が来たよ

 

ここに何しに来たんだっけ?

そろそろ、思い出す時がきたよ

 

vimeo.com

 

この動画を見て、何か思い出すことがあったら

ハッとすることがあったら

忘れないように、メモしておいてね♪

 

 

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