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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

あたまのモヤモヤを晴らすには

 

よくわからなくてモヤモヤするけど、理解したいことがもしあったら・・

 

まずは、《わかるようになる!》って決めてみよう

 

心の中でそう設定してから、よくわからないものを、見つめてみよう

よくわからないな~いやだな~こわいな~という気持ちで見るのではなく

何の偏見もなく、ただ、みつめてみよう

 

見慣れてきたら、きっと、少しずつ仲良くなれるよ!

 

そうしたらね

何がわからないのかが、まず、わかるようになるよ

次は、《そこを、わかりたい!》って願うんだ

 

必ず、気づきやヒントや解決法を見つけられるって信じてね

 

何かがわかるようになるって

 

まず、わかりたいと願う姿勢

そして、心を開いて見つめること

あとは、取り組んで、経験して、慣れていくことなんだね

 

あたまのモヤモヤを晴らすには、こころに協力してもらおう