読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

誰かの役に立ちたいあなたへ

天使さんへ

 

完全にどちらかではないけれど、バランス的に

愛することを多く学んでいる人と

愛されることを多く学んでいる人がいるよ

 

愛することは良く知っていても

愛されることが良くわからない人がいるよ

 

あなたがもしそうなら・・

最初のうちは、愛されることが仕事だと思ってみても

いいかもしれないね

 

無条件に愛されるってこんな感じって、わかる時がくるよ

無条件って、お返ししなくても、いいってことだよ

 

愛されることも、貢献のひとつの形なんだ

 

あなたが、受け取って、喜ぶだけで

誰かを笑顔にできるんだよ!

 

 

 

 

 

そして、もしかしたら・・

今まで沢山、無条件に愛されてきたことにも、気がつくかもしれないね