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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

ある実在の錬金術師からの手紙より

 

 わたしは、自分の心身が喜ぶことに

時間やお金を使います

 自分が喜ぶことが

どれだけ周りの人が喜ぶことにつながるか

はっきりと分かっているからです