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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

いいこと教えてあげるね

 

何だかうまくいってないような気がする時は

頭の中に不安の雨雲がもくもくしてきたら

 

体を心地よくしてあげよう☆

 

暑くないかな?寒くないかな?

おなかすいてない?睡眠は足りている?

ちょっと疲れちゃったかな?

リラックスする時間がもっと欲しい?

 

体のニーズに気づいてあげて、

それを満たしてみよう

 

体が満たされていない時

そして、それに自分で気づいてない時は

 

《頭の中でネガティブなストーリーを勝手に創りがちなんだ》

 

実際うまくいってないんじゃなくてね

 

体を変えると、視点が変わる

かもしれないよ☆