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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

あなたもそう?

 

人間はみんながそれぞれ

特別な学びや経験のカケラを担当しているよ

その体験談をお互いに伝え合ってもいいし

自分で経験するだけでも十分

 

そうやって

みんな固有のカケラを担って

多種多様な経験値を高めることで

地球全体の人間が

一緒に進化していくんだって

  

今、担当しているカケラは

生まれる前に自分で選んだきたという人もいるけれど

 

《自由意思で経験を創る》

というカケラを持って生まれた人もいるんだよ

 

あなたも・・そうじゃない?

 

 

 

 

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