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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

お楽しみの3段階☆☆☆

 

人生の喜び楽しみレベルには3段階あるんだって

 

第1段階☆

外側に楽しみなどの経験を求める

 

第2段階☆☆ 

自分の内側を探求することを楽しむ

 

第3段階☆☆☆

自分から楽しみを創造していく

 

段階が進むごとに、喜びも深まっていくよ

でも、1、2、3は、同時実行してもいいんだよ

 

そして、ひみつの4段階以上も、あるんだって☆☆☆☆

 

探してみてね