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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

夢を現実にする時間

 

ひとりで考える時間って

とっても大切なんだよ

夢を具現化する最初の1歩はそこなんだよ

 

考える時には

頭の中で考えるだけじゃなくてね

紙に書いたり、言葉にして

頭の外に出しながら考えるのがいいよ

 

自分に問いかけるのもいいね

質問したら、必ずどこからか答えが来るって信じるんだ

 

そういうの、現代的には

コーチングって言うみたいだね

 

コーチングってね、ひとりでもできるんだよ