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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

自分で決めよう

 

自分の意図を発信しよう

何も決めないでいると

他の人の意図が流れ込んでくることがあるよ

 

この世にはたらいている目に見えない力は

空白を埋めようとする性質があるよ

空き地をそのままにしておいたら、雑草がはえてくるように

 

 

何を植えたいか、どんな花を咲かせたいか

自分で決めよう

 

空白ができたら

そこに自分の夢を描いてみて

 

新たな夢の種蒔きは、4月7日が良さそうだよ☆

 

 

 

 

 

 

 

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