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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

世界にひとつだけの役割

 

世の中には色々な役割を持った人がいて

それぞれの立ち位置を全うすることで

秩序を保ちながら進化しているよ

 

自分の役割を考えたことってある?

 

~しなくちゃいけない、~するべきって思うことは・・

 

きっとちがうよ!

 

いつのまにか自然にやっていること

それをしてると、そこにいると幸せを感じること

楽しみながらチャレンジできること

 

本当の役割って

 

学校で習ったような重い感じじゃなくてね

 

もっと軽くて、喜びいっぱいなんだ

 

 世界にひとつだけの役割は

ひとことで表現できないかもしれない

あなたが生きている営みすべて、そのものだから