魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

誰かの許可はいらないよ

 

何かをやりたいと思って

誰かに反対されたことはある?

 

何度か話して

何度も反対されたり、非難されたことはある?

 

自分は間違っているのかなと思った?

それは、本当にあなたが本心からやりたいこと?

 

それでも、本当にやりたいと思った?

 

もしそうなら・・

 

その人には

話す必要はないのかもしれないよ

 

自分で責任を取る覚悟を決めたら

誰にも言わずに

経験することもできるよ

 

魂が求めていることなら

 

誰の許可もいらないよ

 

あなた自身の許可以外は。