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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

ゆったり列車への乗換案内

 

がんばりすぎてる時、無理してる時

その最中は、そのことに氣づかないんだ

 

いつもしてることお休みして

たまにはたっぷり休憩してみよう

 

無理してたことに

氣づくかもしれないよ

 

そうしたら、もし望むなら

たまにたっぷりの休憩が必要な生き方から

 

無理せず毎日元気な生き方へ

乗換できるかもしれないよ

 

 罪悪感は必要なくて

誰にも嫌われないとしたら

誰にも遠慮はいらないとしたら

 

何をお休みしますか?