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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

魔法の設定変更

 

自分とって

『心地よさの量』を表す言葉があるとしたら

どんなイメージ?

 

例えば

冷蔵庫の中身、お財布の中身、本棚、洋服とか

おうちにあるモノで考えるとイメージしやすいよ

 

からっぽ?

少なめでいい?

たっぷり?

いつも満タン?

ちょうどいいくらい、かな?

いつでも過不足なく循環してる、とか?

 

からっぽに近い方が、清々しくスッキリする人もいれば

いつも満タンに近い方が、安心して豊かさを感じる人もいるよね

 

自分にとって心地よい量の指標は

いつでも設定し直せるし

とくに変更しなくても、いいよね

 

でももし、設定変更すると決めたら

それがそのうち

当たり前になるよ

 

『心地よさの量』の他にも

設定できるのは、きっといろいろあるよ

『人生で体験したい質』とか

楽しそうなの、自由に考えてみてね☆

 

 

あっ 『奇跡』に設定することもできるよ

もしそれが、面白そうだったら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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