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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

人生劇場を観てるのは誰?

 

夜に独りでいて、不安になった時ってある?

そんな時は、いろんな不安な考えが浮かんでくることもあるよね

孤独で、不安で、落ち着かない氣持ち・・

 

でも、夜が明けて、

なぁんだ、あの考えは妄想だったんだ

って安心したことはある?

よかった、ほんとうにありがとう!

って心から実感したことはある?

 

不安な氣持ちは

いつでも切り替えることができるし

そこに浸って味わうこともできるよ

どっちでも自由だよ

 

 喜怒哀楽の感情は

人生劇場をバラエティ豊かにするようなもので

実は、それを観賞してるもうひとりの自分がいるんだ

 

劇場でゆったり観賞してる観客の視点と

いろんな氣持ちを体で感じて表現する俳優さんの視点

 

感情のサーフィンをしている時は

完全に凪いでいる中心軸がいつも一緒にあること

ふと、思い出してみてね

 

 氣持ちを切り替えるヒントは、これを見てみてね♪

magical-bakery.hatenablog.com