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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

才能をひらくには?

 

 自分に才能はない、足りない、と思ったら

 

《すでにある》

 

と思うところから、始めてみよう

そう思うからこそ、見えてくること、きっとあるよ

その視点から、できること1歩1歩やっていくんだ

 

 足りない、から始めてはいけないよ

くるしくなるからね

才能はすでにある、大丈夫、と思いながら、磨いていこう

 

まだ表に見える形になってなくても

誰もが潜在的に宝物を持ってるよ