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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

よぶんな力がぬけるヒント

 

~になりますように☆

~が~でありますように☆

 

それは、愛する誰かや、世界や、自分自身に対する

素晴らしい祝福だね☆☆

 

そしてね、実はさらに上のレベルの祝福の仕方もあるんだよ☆☆☆

 

 

それは、無理しないで【ただ在る】 こと

 

 

あなたのいのちのリズムで楽しんでみると

何をしていても

あなたの存在自体が

周りの人々への、世界への、最高の祝福になるんだ

 

その在り方で行う行動すべては

調和に満ちていて

 

例えば

リラックスして、よぶんな力をぬいて焼くパンは

祈りを強く込めて、美味しくなぁ~れ!

このパンを食べて下さる方が喜んでくれますように~!

と、力をこめて焼くパンより

 

なぜだか、最高に美味しくなっちゃうんだ☆☆☆☆☆

 

 

むずかしいと思ったら

赤ちゃんや、小さなこどもの瞳を、思い出してみて