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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

魔法の鏡

 

☆誰かを変えたいと思ったとき 

 

例えば誰かを

『こんな人』と決めて見るのをやめると

その人の可能性が、実際に!広がるんだ

別人になったように見えるかもしれない

 

その人を心配したり

私がなんとかしなくちゃと思うのではなく

今のその人を祝福して、可能性を信じてあげるんだ

その人にすでにある自然治癒力、より良い方向に変化していく力を

いつもいつも信頼するの

 

信じる力は、祈りでもあり

目にはみえなくても

実際に、その人にポジティブに影響するエンパワーメント

 

そして、それは

自分に対しても、そうだよ

自分に優しくね

 

 

追伸

 

誰かを変えたいと思ったときは

~でなければいけない、~になったら幸せだ、という

自分の考え方の枠に

氣づくチャンスかもしれないよ

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