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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

決定的な違い

 

決定的に違うのはね

 

周りに反応して生きるのか

周りの人に、自分を合わせないといけないと思って生きるか

周りの出来事によって、自分の氣分が左右されると思って生きるか

 

それとも・・

 

周りの影響を受けるかどうかは、完全に自分が決められると思って生きるか

氣分も出来事も、自分で選べると思って生きるか

自分が《自分の世界》の中心だと思って生きるか

 

 決定的な違いの体験は、人によって様々かもしれないけど

 

同じ地球にいても

見ている世界が

まるっきり違ってくるよ

 

映画の中の登場人物の1人が

スクリーンを抜け出して

映画監督に抜擢される

 

そんな感じかな?

 

 

 

実は本当は、最初から映画監督だったかもね

 

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