魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

今日はぴったりの日だよ

 

ずっとやらなきゃって思ってるけど

まだできてないことって、何かある?

すぐにやらなくてもいいけど、いつかやらないといけないこと

心のどこかに、ひっかかってるようなこと

 

 

今日は、それをするのにぴったりの日だよ!

 

 

それを始める時は、ちょっとめんどくさいかもしれないけど

未処理のことがあると・・知らないうちに・・

どんどん生命エネルギーがすいとられていくんだ

 

自由に使える生命エネルギーを取り戻そう

そして、がんばったご褒美に、何かちょっとした楽しいこと

自分にプレゼントしてみるのはどう?

 

そうしたらね、これからますます

素敵なエネルギーが循環していくよ

 

今日は

何かひとつ、未処理を処理して

何かひとつ、楽しいことするのに

 

ぴったりの日だよ

 

もちろん、ひとつじゃなくてもいいよね!