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魔法の森からの手紙

ある南の島の小高い丘の上に、不思議な森がありました。                    そこには、妖精のような小さな人間がいて、時々、パンを焼いているのです。          その小さな人が、不思議の森でパンを作っていると・・                       森からのメッセージが伝わってくるようになりました。                         そのメッセージを、『魔法の森からの手紙』の中に、 こっそり書き記しておきますね。

信頼

 

時間をかければかけるほど

より良い決断ができるわけじゃないんだ

 

最初にパッと思い浮かんだアレ

覚えてる?

 

何でもお見通しの誰かが

ヒントを教えてくれてるとしたら

信頼できる?

 

最初に、小さな声で、そっと教えるのが

ルールなんだって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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